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ゴモラっち 

ゴモラ①
以前より欲しかった、講談社のウルトラ画報シリーズ。
またまた無理を言って、マーブルさんに買って貰いました。

「ぼくら」や「少年マガジン」の特集記事を眺めていると、
当時に吸い込まれるような錯覚を覚えます。
子供の頃の新鮮な記憶は、今も強烈に残っております。
(ああ、懐かしや…)

ゴモラ②
さてさて、本題…。
バンダイのSHフィギュアアーツの新作、「ゴモラ」の登場です。

とにかく箱がデカくてびっくり!(笑)
ジョンスン島から運ばれて来たばかりのような迫力満点の姿が!

ゴモラ③
やはり、尻尾が長いので、箱も大きくなりますね(納得)。

ゴモラ④
このシリーズ初の”怪獣”ですので、
関節の処理や可動域など、期待と不安で
パッケージを開けてみましたが、心配は御無用。

素晴らしいプロポーション。

ゴモラ⑤
各関節の動きも、とてもスムーズ。
安定感もバッチリ!

ゴモラ⑥
最初に心配した関節の処理も違和感なく決まります。
他の怪獣も、ぜひ発売して欲しいところです。
(ネロンガ欲しい…)

ゴモラ⑦
パーツ(尻尾、角)の差し替えで、
劇中通りのダメージバージョンにチェンジ出来ます。
(こういう姿は、可哀想で見たくないとマーブルさんは言います。
 ちなみに、ゴモラのことを親しみを込めて”ゴモラっち”と呼んでたりして…)

ゴモラ⑧
画像下の角が捥げた跡の痛々しいパーツ、
すごく小さいので無くさないように替え手と一緒に
小袋などに入れて保存した方がいいでしょう。

ゴモラ⑨
ウルトラマン登場っ!
「シャッ!」

ゴモラ⑩
迎え撃つゴモラ!
「グギャ~っ!」

ゴモラ⑪
サイズを合わせた怪獣は、大迫力です^^
圧倒的にゴモラが強そうっ!

ゴモラ⑫
ゴモラの回(怪獣殿下・前後編)には思い入れがありまして、
当時、初めて”カラー画面”で見たエピソードでした。
ウルトラマンの銀&赤のカラーリングと
カラータイマーが点滅する様子など、すべてが新鮮でした。

ゴモラ⑬
自宅物置から出て来たボロボロのブロマイド^^

ゴモラ⑭
ホントは、大阪城のプラモ買ってきて、
スチール写真風に撮りたかったんですが、
このフィギュアとスケールが合うのか不安でしたので
已む無く中止。

ゴモラ⑮
大阪城のセットと、ほぼ同じぐらいの高さみたいですね。

ゴモラ⑯
番宣用の特写風…。

ゴモラ⑰
挿絵画家の梶田達二氏や、南村喬之氏の
怪獣大バトルみたいな画像に加工出来たらいいなぁ(願望)

エルドラド
(代理更新・マーブル)


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