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WELLY 1/24 BMW2002Ti 

bmw2002①
今回は、先日 マーブルさんが、レオモデルの2台と一緒に
海外から輸入してくれた、
WELLY社の1/24 BMW2002Tiです。

WELLY社の1/24シリーズは、京商が国内輸入していますので、
探せば、在庫店舗があるかも知れませんが、かなり品薄のようです。

bmw2002②
60年代末より、マルニ(02)の愛称で
ファンに親しまれてきた2002シリーズ。

今回のカラーは、ターコイズブルー。
コンパクトスポーツサルーンのボディーによく似合います。

最近、ハセガワからも組み立てキットが発売されましたね。
未だに根強い人気があります。

bmw2002③
ブラックマスクのラジエーターグリルに、
シブく煌く2002Tiの文字。

bmw2002④
一見、大人しく見えるセダン車ですが、
ツイン・チョーク・ソレックスを2連装、
120psのパワーユニットで引っ張る心臓故、
”羊の皮を被った狼”と呼ばれました。

bmw2002⑤
丸型テールランプが、前期型の特徴。
これがカッコいい。

bmw2002⑥
簡略化はされておりますが、エンジンフード内には、
ソレックス40PHHが、再現されております。

bmw2002⑦
先日、買って貰った同社の911ターボと並べてみると、
70年代セレブ屋敷の車庫内みたい。

bmw2002⑧
ハードボイルドの巨匠、大藪春彦氏の作品、
「東名高速に死す」の主人公・西城秀夫が、
2002のチューニングカーに乗ってたのを思い出しました。

bmw2002⑨
911ターボは、オーバーフェンダーやリアスポイラーの所為で、
目立ちますが、2002は、一見地味ですが、
潜入捜査官の愛車に相応しいスタイリングかも知れません。

このミニカー眺めながら、大藪氏の作品を読んだりしてます。
そうそう…寝床で読んでるうち寝てしまい、
路地裏を追いかけられる夢を観ちゃいました…ああ怖かった^^

bmw2002⑩
角川映画の「蘇る金狼」の主人公・朝倉哲也は、
カウンタックなんかに乗ってましたが、あれは目立ち過ぎ(笑)
(演出だから、仕方ないか…)

bmw2002⑪
やっぱり、2002辺りでカーチェイスして欲しいなぁ~

bmw2002⑫
♪動く 標的 狙いをつけて~
  燃え上る 真昼の静けさは~


主題歌を唄ってた前野曜子さん、亡くなっちゃいましたね…

おっと、ミニカーの話から、ズレちゃいました~

エルドラド

(代理更新・マーブル)

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プレミアムトミカ ポルシェカレラRS 

スーパー1①
「仮面ライダーVS」の新作、
ガラガランダとゲルショッカー戦闘員が欲しくて、
発売日に、すっ飛んでスーパーに行ったのに~
売り切れかよっ! …と、思いきや?

”コイツ”だけ、大量に残ってました…。

スーパー1②
ライダー軍団 「で?何で、お前だけ売れ残ったんだろうな?」
 スーパー1  「いやぁ…何でだろう…?」
ライダー軍団 「お前の素行が原因ではない事を祈るぞっ!」
 スーパー1  「まっ、まさか…」
ライダー軍団 「自分の胸に手を当てて、よく考えてみるんだっ!」
 スーパー1  「ひっ、ひえ~っ!!!」

スーパー1③
 スーパー1  「もっ、申し訳ありませんでしたぁ~!」
ライダー軍団 「……」

別に、作品やキャラには、何の責任もないんですが…。
何故だか、こいつに、土下座ポーズをさせてみたくなりました。

・・・
・・


カレラRS①
さてさて…
こちらが、本題っ!
プレミアムトミカより、ポルシェ911カレラRSが発売されました。

カレラRS②
トミカのポルシェは、色々発売されて来ましたが、
いわゆる”ナローポルシェ”の製品化は、今回が初めてになります(拍手喝采)

カレラRS③
レース出場を意識した、フロントのエアダム、
サイドのカレラライン! そしてラインと同色のホイールカラーがお洒落!

カレラRS④
そして、特徴的なダックテールと呼ばれるリアスポイラー。
この角度が、カッコいいっ!

カレラRS⑤
昭和50年から発売されてた911Sと並べてみると感無量…。

カレラRS⑥
こちらは、結構レアなアイテム、
「サーキットの狼」ギフトセットに付属の、
サイドにハーケンクロイツが描かれたタイプと並べてみる。

ちなみに、当時 ロータスヨーロッパのトミカは、
まだ発売されていなかった為、黄色いフェアレディー240ZGに、
赤ストライプと撃墜マークが付いたものが入ってました。

カレラRS⑦
三台並べてみると、トミカのポルシェ40年の歴史を感じます。

エルドラド

(代理更新・マーブル)


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ランボルギーニ ミウラ&ランチア フルヴィア クーペ ラリー 1.3HF 

裕次郎DVD
裕次郎DVD

相変わらずPCの都合が悪く、
代理更新をマーブルさんに任せております。

本題とは関係ありませんが、これ観て感動しております^^
DVDコレクション、「石原裕次郎 THEATER」
第1号「嵐を呼ぶ男」発売中~

裕次郎は、いいなぁ~♪

・・・
・・


miura①
さてさて...本題です。
今回は、先日マーブルさんが海外輸入してくれた
レオモデルの1/24ダイキャストミニカーの御紹介です。

これらは、元々海外の出版社が雑誌の付録形式で販売していたシリーズもので、
全30巻のうちの2台だったと記憶しております。
数年前に、洋書店で「フィアット500」を見た覚えがあります。
(あの時、買っときゃ良かったなぁ...)
その後は、一切見かけないので、
国内で手に入れるのは難しいアイテムだと思います。

まずは、1台目...。
ランボルギーニ ミウラです。
スーパーカー世代の方には、堪らないスタイリング!
人気車種故、今までに、さまざまなスケールで
プラモやミニカー化されて来ました。

今回のミウラは、「S」や「SV」が付かない最初期のモデルで、
手元に届くまでは、イエローボディーだと思ってましたが、
レアなイエローグリーン(若草色)でしたので、より嬉しく思っております。

miura②
黒が基調のフロント周り、リフレクターの墨入れ塗装など、
丁寧な処理が施されております。

miura③
ほとんどレーシングカーなサイドビュー、
独特なホイールデザインもシャープに表現。

miura④
フロントカウルとリアカウルもスムーズに開閉。
スーパーカーショーで、この状態で展示してあったのを
見て興奮したのを思い出しました。

miura⑤
フロントにはスペアタイヤ、リアフードの下には、
簡略化されたV12気筒エンジンが搭載。
リベットやパイプなどで、ディテールアップするのも良いですね。

miura⑥
ディアゴ(ブラーゴ製)のディーノと並べてみる。
うんうん、これぞスーパーカー!

コカコーラの王冠の裏に描いてあった絵とか思い出した人は、
もう、完全にオジサンっ!^^

ピンクレディーのCMまで思い出してしまいました(笑)
それから、フィンガー5も歌ってましたね、スーパーカーブギだったかな?

miura⑦
さらに思い出すのが、池沢さとし氏の名作漫画、「サーキットの狼」。
飛鳥ミノルの「S」は、オレンジ色でしたね。

miura⑧
「サーキットの狼」の公道グランプリに登場してたマシンを並べてみる…
残念!主役のロータスがいない…。

miura⑨
「うおおおおおっ!野郎、パッシングしやがったな!」
「上等よ~!ハッたろうじゃんかっ!」

miura⑩
なぁんて...アツいシーンが続くのでした。

miura⑪
作業机の中から発見っ!
トミカのミウラです。
これもスーパーカーブームの最中、1977年製のアイテムでした。

miura⑫
箱入り美品なら、結構プレミアが付くアイテムなんでしょうけど、
購入当時に、リフレクターやらヘッドライト周りを
塗装してしまいましたので、今やただのガラクタですね^^

ただ…老眼鏡も使わず塗装出来た、”あの日に帰りたい”…
などと言うユーミンの唄も当時流行ってましたっけ…。

miura⑬
今回のレオモデル版と並べてみる...。
時が流れても、好きなものは変わらないとしみじみ思います。

続きまして…

fulvia①
ミウラ以上に欲しかった製品が、コチラ。
ランチア フルヴィア クーペ ラリー 1.3HF(1969年)

fulvia②
60年~70年代初めに、ラリ-で大活躍した名車。

fulvia③
フルヴィアは、4気筒V型エンジンで前輪駆動するランチアの最小モデルで、
このミニカーは、ラリーバージョンのもの。
エンジンは、オリジナルの1216ccを拡大した1298cc、
圧縮比9,1、最高出力101HP/6400rpmと言う
当時としては、驚愕のパワーを発揮しました。
バンパー、ホイールキャップなどは取り去り、
ボンネット、ドアなどをアルミ化して、825kgに軽量化、
最高速度は175km(カタログデータ)。

fulvia④
ドア、ボンネット、トランクは開閉式。
ミウラ同様、簡易化はされておりますが、
エンジンブロックが再現されております。

fulvia⑤
トランクには、スペアタイヤが収納。
インパネ周りの再現も充分満足な出来映え。

fulvia⑥
あらためて、ミウラとフルヴィアを並べて撮影。
貴重なアイテムを探して買ってくれたマーブルさんに感謝っ!

エルドラド

(代理更新・マーブル)


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直輸入ミニカー 

201778dayniura001.jpg
1/24 Leo Models Lancia Fulvia Coupe Rally 1.3 HF

これらのアイテムにつきましては、海外のカー雑誌の付録として、
発売されていまして、何年か前に一部、個人輸入、洋書を扱うお店にあった模様です。
現在では、国内で入手することは難しくなっています。

201778dayniura002.jpg
1/24 Leo Models Lamborghini P400 Miura 1968

お待たせ~、エルドラドさん。

マーブルが先月から手配して注文したミニカーが、本日、海外から届きましたっ。
もの凄く厳重にダンボールが梱包してあって、荷を解くのが大変でした(笑)

以前なら、考えられなかったのですが、マーブルが欲しいものは、
日本ではどうしても入手が出来ず、今では、海外からお取り寄せをしています。
もちろん、このことはエルドラドも了承済みで、好きに買わせてもらってます。

今回、マーブルが欲しいと思った雑貨が、ある海外サイトのお店にあり、
そこで、ミニカーも掲載されていて、マーブルが何気なく、エルドラドに
「ここに、ミニカーも扱ってるよ」とマーブルのノートパソコンでそのサイトを
見せたら、その画像に、いきなりエルドラドが「釘付け」になって、
しばらく、そのサイトを弄り、散々悩んだ挙句、一台決定でした。

エルドラドが真っ先に食いついたのは、
「おっ!! Lancia Fulvia 渋いっ!! かっこいい!!」
エルドラトさん、あの~ひとりでテンションが上がって、
マーブルに、ミニカーのうんちく語るも…、ゴメン、
う~ん、わからない…(笑)

まぁ、そこまで言うのならと、Lancia Fulviaを注文。
輸入するのに、一台も二台も同じだからと、たまたま
一緒に掲載されていたMiuraが目に止まったので、エルドラドには、
内緒で、これも注文。
Miuraは、マーブルからエルドラドにプレゼントです。
ただ、これを買うなら、他のミニカーがよかったかな…とも思ったのですけど。
あっ、エルドラドは、そんなこと微塵も思わないですよ。

この二台は、Leo Modelsというメーカーです。
透明ケースに入っただけの状態で届いたのですが、
最初から、商品パッケージはないそうです。

今回、海外からお取り寄せしましたが、今は、円安なので、
ミニカーそのものは、少しお高くなってしまいましたが、
それでも、「EMS送料」よりは、安かったのです。

これらのミニカーの説明に至っては、マーブルでは役不足なので、
後日、改めてエルドラドがご紹介してくれる予定です。

マーブル

追伸

エルドラドさん、
梱包の仕方、輸送中も何もトラブルもなく、スムーズに、
マーブルの物と一緒に無事に届きましたよん。
ミニカー三台をすべて細かくチェックしたけど、破損とか、
パーツ紛失とか、特にどこも問題はなかったです。


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トヨペット クラウン(1961) 

201778daycra0-1.jpg
首を長くして待ってましたが、ついに登場!
トヨペット クラウン(1961)初代の後期タイプ。

201778daycra0-2.jpg
ブラックボディーがシブく、文字通りの黒光り!
高級車の代表、「いつかはクラウン!」であります。

ひとつ気にいらないのは、このアイテム、
毎回ドア留めに、透明のバンドが巻いてあるんですが、
これがエライ”油っこくて”その跡が、拭いても中々取れずに
興醒めしてしまいます。

201778daycra0-3.jpg
この迫力あるプロポーション!
シリーズで一番のお気に入りです^^
ホワイトリボンタイヤが、カッコいいっ!

201778daycra0-4.jpg
エッチングパーツとタンポ印刷が絶妙なフロントマスク。

201778daycra0-5.jpg
テールランプ周りも奇麗に再現・処理されております。

201778daycra0-6.jpg
さてさて、今回も緊張の儀式...。
「開け~っ、ドア!」
うんうん、バッチリ開きます^^

むしろ、今回は きっちり嵌り過ぎてて、
開けにくいぐらいでした。

201778daycra0-7.jpg
日本の高度経済成長時代を牽引したと言っても過言ではない
トヨタ自動車のフラッグシップ。

そうそう...
最近、よく観るACのCM、
「ライバルは1964年」と言うのがありましたね。

今の時代に、オリンピックと景気が結びつくかと言うと、
甚だ疑問ではありますが、”無責任男”のバイタリティーだけは、
ホンモノだったと思います^^

また「クレイジーキャッツ」の映画が観たくなりました。

エルドラド
(代理更新・マーブル)

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ホンダS600 

ホンダS600①
アシェットの国産名車コレクション、
1/24シリーズも、中々充実したラインナップになって参りました。
第21号は、ホンダS600です。

ホンダS600②
プラモなどでは、オープントップモデルが、発売されてましたが、
今回は、クーペをモデル化したところが素晴らしいっ!

オータキの1/12版プラモで、出てたことがありましたが、
今や絶版キットです。

ホンダS600③
プロポーション抜群っ!
レッドカラーのモデル化が多い中、
ホワイトボディは、質素な印象を受けます。

ホンダS600④
ラジエーターグリル回りも奇麗に再現されております。
エッチングパーツの接着も、初期に比べて上手に接着されてます。

ホンダS600⑤
イギリスの軽量スポーツカーを彷彿とさせるスタイリング。
さすがは、世界のホンダ!

ホンダS600⑥
S600の特徴、丸いテールランプがシブいです。

ホンダS600⑦
このシリーズ、唯一緊張する瞬間が、
左右ドアの立て付け具合を確かめるとき...なんですが、
ここ3号ほどは、ズレもなくしっかり留めてあり、満足であります。

ホンダS600⑧
この車を見て、思い出すのは、
「がむしゃら1500キロ」でお馴染み、
カーレーサー浮谷東次郎氏の愛車、通称”カラス”でした。
懐かしいなぁ~

ホンダS600⑨
同スケールのホンダS2000と並べてみたところ。
やはり、S600はコンパクトで可愛く見えます。

ホンダS600⑩
次回は、待ってました!
これが欲しかった「トヨタクラウン」!
このスケールで模型化されるのは、
昔のマルサン(正確には1/25)や、
ニチモ(こちらも1/22ぐらい?)の組立キット以来!

エルドラド
(代理更新・マーブル)

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Welly社 トラバント&911ターボ 

トラビ911①
香港のWelly(ウィリー)社から発売されている
1/24シリーズのミニカーは、中々良く出来ており
特にドア、エンジンフード開閉、ステアリングが可動等
豊富なギミックも個人的に好きなメーカーです。
ただ、市場での数が少なく手に入りにくかったアイテムでした。

今回は、マーブルさんが一生懸命探してくれた結果、
ようやく手に入ったアイテムの御紹介です。

一台目は、東西ドイツが統合した時に話題になった、
東ドイツを代表する名車トラバント(愛称トラビ)です。

トラビ911②
この車を極限までシンプル化したようなデザインの外観!

トラビ911③
パブリカとか思い出して、本物が欲しいと思ったこともありましたが、
日本の道路交通法には合わない部分満載で、
残念ながら、お目に掛かることは叶いませんでした。

トラビ911④
ドアとエンジンフードが、スムーズに開閉します。

トラビ911⑤
ドアの開き方も、内側ヒンジになってるところがグッド!

トラビ911⑥
もう一台は、スーパーカー世代の大スター!
ポルシェ911ターボです。
昔は、これを930ターボって呼んでましたが、
車種名が、911なんですね。
1974年から1989年に製造された911ターボを
”930”と呼んでいたそうです。

トラビ911⑦
そうそう!
最初に書き忘れましたが、輸入元が京商ですので、それだけで信頼度が高いです。

トラビ911⑧
ドイツ車は、シルバーカラーが似合います。

トラビ911⑨
塗装の不具合もなく、美しく仕上がっております。

トラビ911⑩
各パーツの可動具合も問題なし。

トラビ911⑪
簡略化されたエンジンブロック、ダッシュボード回りの再現も
このサイズでは及第点。

トラビ911⑫
手持ちのブラーゴ製356と並べて撮影してみましたが、
ブラーゴ製の356、残念ながらスケールが1/24より大きいので、
手前に置いて誤魔化しております(笑)
(1/20に近いかも?)

トラビ911⑬
「サーキットの狼」に夢中だった世代には、
やっぱりこの2台が大好物ですね^^
エブロの73カレラ!名車中の名車です。

トラビ911⑭
最後にトラビ(東独)と911ターボ(西独)を並べて...。

ベルリンの壁が崩壊した当時、実際にトラバントで西側を訪れた
旧東ドイツ市民は、強烈なカルチャーショックを受けたそうで、
これからも戦争によって、分断されたり壁が出来たりしない世の中になるよう、
世界中が努力してくれることを願いつつ、
今日もおもちゃで遊ぶオッサンでした...。

エルドラド
(代理更新・マーブル)

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