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歴史民俗資料館 語れる場・展 

語れる場①
地元役場に行く用事があったので、
久々に、隣の歴史民俗資料館に寄って来ました。

今回の展示テーマは、「語れる場・展」と題して、
楽しかったこと、哀しかったこと、美味しかったこと、
さまざまな体験全て含めて、懐かしい思い出であり、
老若男女共通の話題になる色々な分野のアイテムを、
昭和の少年少女の日常大図鑑として公開されおります。

展示期間 11/1(水)~1/30(火)

語れる場②
小松崎茂画伯のレトロフューチャー代表作、
弾丸列車とエアカー掲載の本が飾ってありましたが、
展示場所がエントランスの為、格子戸の明かりに
撮影を邪魔されました…(残念!)

語れる場③
おっ、ヨネザワの宇宙特急のオモチャだ!
久々に見ました^^

語れる場④
これもエントランスに飾ってある為、上手く撮れません…。

語れる場⑤
駄菓子屋玩具、色々…。
これらは、常設展示のものをまとめたものですので、
お馴染みの品々です。

語れる場⑥
アトムの円盤…。
同じ円盤に、宇宙飛行士が乗ってるのもありましたね。

語れる場⑦
これもお馴染み、レトロな宇宙船は味があっていいですね。
これで火星に行ったら、必ずタコ入道みたいな宇宙人が待ってて
美女を人質にしちゃうんですね^^

語れる場⑧
ロビー・ザ・ロボットのバリエーション。
子供の頃、持ってたのはパチモンだったかも?

語れる場⑨
ウチにもある「海底2万里」のパンフと、ブリキ製ノーチラス!
ノーチラス…劇場版と全然似てねえ…。

語れる場⑩
これもお馴染み、朝日ソノラマのソノシート。
戦えオスパー、懐かしい~♪

語れる場⑪
レコードプレーヤー…。
今見ると、これもオモチャみたいですが、
ドラマ入りの特撮作品など、ワクワクして聴き入ったものでした。

語れる場⑫
これは文具メーカーの景品になってた、
荒井注さんがいた頃の
ドリフターズのソフビフィギュアでしたね。
「なぁんだ、馬鹿野郎~っ!」(結構好きでした)

語れる場⑬
ナショナル(松下電器)、ソニー、トリス、エースコック…
企業マスコットは、印象深いものが多いです。

語れる場⑭
これも懐かしい!
ゲバゲバおじさんのぜんまい歩行人形。
これ、結構欲しくておもちゃ屋巡りしましたが、
名古屋界隈には売ってなかった思い出が…
(これぞ、”語れる場”ですね…)

語れる場⑮
「鉄人」と「アトム」のグッズは、数え切れませんね…。
マニア泣かせのテーマです。
ビッグXの弁当箱、持ってた子を思い出しました^^

語れる場⑯
「ケネディ騎士団」も懐かしい~
望月先生、「ワイルド7」の前に描いてた作品でした。
「秘密探偵JA」なんてのもあったっけ…。

語れる場⑰
漫画版の「サンダ対ガイラ」!
こう言うのも、冒険王の付録に付いてたりしましたね~
表紙には、劇中の迫力ある怪獣の画像が出てますけど、
実際に漫画に出て来る怪獣は、おいおい、この漫画家、
ちゃんと映画観たのかよ!みたいな、情けないのもありました^^

語れる場⑱
昭和の大御所たちのシングル盤。
「真っ赤な太陽」のB面、「やさしい愛の唄」も良い曲でした。

語れる場⑲
舟木一夫さんが表紙の雑誌が、結構残ってるは、
地元(一宮)出身だからかも?
昔、一宮駅前にファンクラブの事務所があったのを覚えてます。

語れる場⑳
これは、「平凡」か「明星」に付いてた歌謡曲集ですね。
三波さんも島倉さんも若いっ!
小林旭が乗ってる車は、メッサーシュミットかな?

語れる場21
「明星」の表紙は、フォーリーブスとピンキーさん。
ピンキー(今陽子さん)も名古屋出身なので、
残してあったのかも?

語れる場22
映画花形”スタア”プロマイド...いい響きです^^
高島忠夫(この人のことを”ボン”と言うのは、絶対おっさん)、
岸恵子さんに、佐田啓二氏(サラメシ・ナレーターの親父だ!)、
香川京子さんは、「モスラ」のヒロイン。

語れる場23
若尾文子さんは、大映のスター(スタアか)でしたね。
高橋貞二って誰?と思ったら、そうそう…
佐田啓二さんと同じく、交通事故で早世された松竹の俳優さんでしたね。

語れる場24
人呼んで遊星仮面っ!
人呼んでってとこが、奥ゆかしいヒーローでした。

常設展示のものも混じっていましたので、
今回は割愛しましたが、面白い企画だと思います^^

エルドラド
(代理更新・マーブル)


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1/32 フォード シェルビー GT500 (2007) 

シェルビー①
今回は、マーブルさんが見つけてくれた面白いミニカーを御紹介します。

ダブルホースと言うメーカー(ブランド?)から
発売されております、プルバック走行するダイキャストミニカーです。
スケールは1/32で、面白いのは、ボタン電池(LR-44)3個で、
ドアを開けるとクラクション音と、バック音、キーロック音、
ヘッドライト及びテールランプ点灯、
更に、ボンネットを押すと前輪タイヤにもスイッチが付いており、
エンジン音、走行音、ブレーキ音と同時に
ヘッドライト&テールライトが点灯すると言う、ギミック満載のアイテムです。

区分け的には、子供用トイに属するものなのでしょうが、
大人の鑑賞にも充分耐えうる造型だと思います。

シェルビー②
今回、手に入れたのは、フォード シェルビー GT500(2007)で、
映画「60セカンズ」などにも登場した人気車です。

シェルビー③
ホワイトボディーにレッドストライプが
よく似合っております。

シェルビー④
エンジンフード、トランク、左右ドア開閉式。
特に、ドアの開閉機構は、内ヒンジ式で、
いつも紹介してる国産名車より優れております。

シェルビー⑤
エンジンも上げ底式のモールドタイプながら、
ディテールに凝っております。

シェルビー⑥
コックピット内も、
このスケールでの再現度なら充分な出来映え。

シェルビー⑦
ヘッドライト点灯状態。
同時にスキール音が響きます^^

シェルビー⑧
テールランプ点灯と同時に、ブレーキ音も…。
毎回言うようですが、子供の頃、こんなオモチャが欲しかった(笑)

シェルビー⑨
暗い場所で撮影しても、灯り漏れがないところがいいです。

シェルビー⑩
テールランプもリアルに点灯。

シェルビー⑪
1/32スケール繋がりで、昔作ったLSキットの完成品と大きさ比べ。
ワーゲンビートルって、あらためて見ると車高が高いです。
(ウエザリングが濃過ぎで小汚く見えるなぁ…)

シェルビー⑫
ベレG、小っちぇ…。

シェルビー⑬
プリンスS54B…右のミラー、どこ行った?

シェルビー⑭
ホンダS600、一番小っちぇ~

シェルビー⑮
先日の記事に使った、ユニファイブのポインター号も1/32でした。
うんうん、さすがにフルサイズのクライスラー、大きいね~

シェルビー⑯
ポインターと並べると、シェルビーも
地球防衛組織の使用車に見えんこともない?

シェルビー⑰
RCの「トラック野郎」デコトラも1/32だったのを思いだして、
押入れから引っ張り出して来ました^^

シェルビー⑱
大型トラックは、さすがに迫力あります。

シェルビー⑲
両車、ライト点灯~♪

シェルビー⑳
暗くすると、イルミネーションが奇麗です。
クリスマスツリーか、はたまたパチンコ屋さんのネオンの如し。

シェルビー21
深夜の高速、走行中の雰囲気…。
ラジオから聴こえるのは「歌うヘッドライト」か「走れ歌謡曲」^^
時々、邪魔するハングル放送…。

シェルビー22
ギャギャギャォォォ…

「おらおら、モタモタすんじゃねえっ!どけやコラっ!」
「何だとっ、ナメんじゃねえぜっ!」

シェルビー23
一番星桃次郎「おいおい、全国のドライバー諸君…」

シェルビー24
一番星桃次郎「運転中に、腹立つこともあるじゃろうけどのう…」

シェルビー25
一番星桃次郎「”あおり運転”は、絶対アカンぞ。
       ワシからのお願いじゃ…なっ、頼むけんのう…」

エルドラド
(代理更新・マーブル)


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1/24 国産名車コレクション マツダR360クーペ(1960) 

R360①
1/24 国産名車コレクション マツダR360クーペ(1960)が
発売されました。

R360②
今回は、軽四輪車ですので、とても小さいアイテムです。
とにかく可愛らしい車です。

R360③
まずは、いつもの脂っこい透明バンドの確認…。
おっ、今回は全然脂っこくなくて、ルーフやドアに跡が残りません。
よかった~^^

R360④
ここで、三角ネジ専用ドライバーの御紹介。
このシリーズのミニカーを、台座から外す際の必需品です。

R360⑤
工業デザイナー、小杉二郎氏デザインのスタイリッシュなクーペは、
半世紀以上経過した現在の目で見ても決して色褪せることなく、
スバル360と並ぶ名車であります。

R360⑥
特徴的なロゴデザインも、シャープに再現。
エッチングパーツの取り付け具合も、
回を重ねる度に精度を上げております。

R360⑦
テールフィンの先端に付いた
テールライトレンズも奇麗に嵌めこまれております。

R360⑧
今回、手に入れたアイテムは、右ドアが若干浮いておりました(残念!)
あくまでも個体差の問題ですので、仕方ありませんね。

R360⑨
ドアの開き具合は、良好です。
シンプルなインパネも忠実に再現。
この車って、速度メーターしか付いてないんですね(へぇ)。

R360⑩
以前、発売されたマツダ・キャロルと並べても、
もう一回り小さい印象です。

R360⑪
車高も少し低いです。

R360⑫
R360と言えば…、
子供の頃、「怪奇大作戦」に登場する
トータス号のベース車だと思ってました。

R360⑬
通行人の姐ちゃんA「あっ、これってSRIのトータス号じゃない?」
通行人の姐ちゃんB「そうかも~カッコいいわね~」

R360⑭
牧史郎      
「やあ、キミたち…トータス号はね、
 R360じゃなくて、スバルサンバーを改造した車なんだ」
通行人の姐ちゃんA
「誰?このオッサン…顔が青白くって気持ち悪ぅ~」

R360⑮
通行人の姐ちゃんB「胡散臭い興信所の手先かなんかじゃない?」

R360⑯
通行人の姐ちゃんA「そうそう…安いギャラで探偵雇ってさ…」

R360⑰
通行人の姐ちゃんB「それで、ピンハネしまくってたりするんだよね~」

R360⑱
通行人の姐ちゃんA「もう最低~、きっと、吸血鬼みたいなヤツよね」

R360⑲
通行人の姐ちゃんA「行こ行こっ!変質者かもよっ!」
通行人の姐ちゃんB「そうね、行こ行こっ!
          あっ、お米屋さん寄って、プラッシー飲んで行こうよっ!」
牧史郎      「キミたち…」

R360⑳
牧史郎は、とてもショックであった…。

R36021
秋風が身に沁み…

R36022
ATGの映画を観たあとのような、重苦しい気分に浸っていた。

R36023
あれっ?
国産名車と関係ない話になっちゃいました~

次号は、三菱ミニカ(1967)だそうです。
ドアが後ろヒンジで開く面白い車でした。

エルドラド
(代理更新・マーブル)


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バンダイ SH フィギュアアーツ モロボシ・ダン 

ダン①
バンダイ SH フィギュアアーツより、
待望のモロボシ・ダンが発売されました。

ダン②
こう言うアイテム、早く欲しかった~♪
特撮作品も、人間ドラマから始まりますので、
ネタ導入部に欠かせぬアイテムです^^

今回も細かいパーツが多いので、
ウルトラアイやウルトラガンなど、
破損や紛失に気をつけましょう!

ダン③
試作品の画像では、もっとキツい顔をしてた印象でしたが、
幾分、柔和な表情になり、凛々しいダン隊員の特徴がよく出ております。

このシリーズで、一番気に入っております。
ハヤタ隊員も欲しいなぁ~

ダン④
シリーズの製作に当たり、
人間工学に基づいた細かい研究をなされているだけあって、
シルエットは、正に”人体”そのもの!

アンヌ隊員も欲しくなりますね^^
最終回の名シーンを再現したくなります。

ダン⑤
後姿は、誰が見てもモロボシ・ダン!
振り返ってもフルハシな訳がありません。

ダン⑥
袖口のパーツ変更で、ビデオシーバーの蓋が開いた状態に出来ます。
ナイスなアイディア!

「こちら、ダンっ!」

ダン⑦
ウルトラガンもシャープに出来てますが、
ガン持ち手に嵌める際、破損に気をつけましょう。

ダン⑧
頭部の差し替えで、ヘルメット装着状態に変更。
これぞ、任務中のウルトラ警備隊員っ!

ダン⑨
小スケールながら、ヘルメットの出来も素晴らしいです。

ダン⑩
ちゃんと、バイザーが下ろせます。
空間Xで、グモンガに遭遇しても大丈夫っ!^^

ダン⑪
ウルトラアイは、単品と手首に持った状態のものがあります。

ダン⑫
ジュワッ!

当時、唇を振動させて変身時の効果音を上手に真似する
友達がいたのを思い出しました(笑)

ダン⑬
パトロールから帰還し、ヘルメットを小脇に抱えた隊員が、
ホント、カッコよかったなぁ~…

ダン⑭
おっと、ヘルメットの持ち方を間違えないないように!(笑)
生首持ってるみたいになっちゃいます…

ギャ~っ!スプラッタ~!ブロッケン伯爵っ!

ダン⑮
キリヤマ「毎月、毎月、オッサン相手に
     高価なおもちゃを売りつける爺さんがいるらしい…
     おもちゃメーカーの回し者かも知れないぞ…、すぐ、現場に向ってくれ!」
ダン  「了解っ、直ちに出動しますっ!」

ダン⑯
ダン   「お前が、おもちゃじいさんの正体か?覚悟しろっ!」
チブル星人「いいのか~ワシを殺しても?新しい情報はいらんのかな~?」
ダン   「何だとっ?」
チブル星人「ザラブ星人…ガッツ星人…ほれほれ…地獄大使も出るぞ~
      どうだぁ…欲しいだろう~?」
ダン   (クソッ、全部欲しいなぁ…)
チブル星人「わっはっは、持ちつ持たれつだよ…また良い情報を教えてやるよ」

ダン⑰
ダン   「ダン、ただいま帰還しましたっ!特に異常ありませんでしたっ!」
キリヤマ 「そうか…御苦労だが、今度は、北川町に向ってくれっ!
      いい歳をしたオッサンたちが、”限定”とか”プレミアム”とか
      口々に呟きながら、街中を徘徊しているらしいぞっ!」
ダン   「了解っ!原因を突き止めて来ますっ!」

ダン⑱
メトロン星人「やあ、ウルトラセブン...元気でやっとるかね?
       もう、キミとは50年の付き合いになるねえ…」
ダン    「メトロン星人、お前は またしても人間を凶暴化するタバコを…」
メトロン星人「いやいや...最近は禁煙運動のせいで、そっちの商売はやり難くてね…
       まあ、一杯やろうじゃないか…お~い、チブルく~んっ!」

ダン⑲
と、言う訳で…

メトロン星人「こりゃこりゃ…」
ダン    「お前、いったい…俺たちに何を飲ませたんだ?
チブル星人 「なぁに…大したもんじゃないよ…
       ちょいと一杯飲むだけで、
       とってもノスタルジックな気分になって、
       無性に、バ○ダイのおもちゃが買いたくなるだけのことさ…
       ほ~れ、お前も効いてきただろう?
       来月も再来月も…色々出るぞ~」
ダン    「なにぃ…スターウォーズに…ヤマトに…仮面ライダー…、
       うぅっ!全部…欲しい…」

               ※※※

キリヤマ  「おい、ダンっ!一体どうしたんだっ?応答せよっ!」
ダン    「欲しい~あれも欲しい~もっともっと欲しい~」

               ※※※

キリヤマ  「どうやら我々の手には負えないようだ…マーブルさん、お願いします!」

マーブルの”げんこつミサイル”が発射され、
チブル星人を操っていたエルドラドに命中っ!
北川町に平和が戻ったのであった…。

エルドラド
(代理更新・マーブル)

追伸

ちゃぶ台に足を乗せちゃいけませんっ!! 
良い子は、真似しちゃダメですよ~っ (by.マーブル)


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ピットロード 1/24 サニー1200GX-5/GX(1972) 

サニー1200①
今回は、以前ピットロードより発売されておりました、
ダイキャストミニカー、
1/24 サニー1200GX-5/GX(1972)の御紹介です。
発売当初の定価は、1万円ぐらいした高額なアイテムで、
手を出せずにおりましたが、たまたま専門店のお正月セールで、
7割引きのワゴン売りしていたものを手に入れた次第です。

購入したモデルは、箱絵と同じホワイトボディーでしたが、
他に、グリーン、オレンジ、レーシングタイプがありました。

サニー1200②
ボディーの仕上がりは、とても丁寧で、完成度が高い製品です。
(ナンバープレート、車検、点検表は、プラモから流用したものです)

サニー1200③
リアフェンダー前に装着されたエアアウトレットがカッコイイっ!
リアサスは、裏からネジで締めることが出来るので、
ネガティブキャンバーが再現出来ますが、
締め過ぎると、ハの字シャコタンになっちゃいます(笑)

サニー1200④
ボンネット、トランク、ドアは、もちろん開閉式。
エンジンも、細部まで忠実に再現されております。

サニー1200⑤
ステアリングは、タイロッドと連動。
スパルタンなインパネ、革巻きステアリングも雰囲気が出てます。

サニー1200⑥
実車のカタログより。

サニー1200⑦
オプションのフォグランプが、シビれます^^
クロスカントリーラリーの出場車には、みんなこれが付いてました。

サニー1200⑧
この車は、当時の峠の走り屋のイメージが強いので、
ライティングで遊びたくなりました^^

そこで、今回 使用したものが、このユニット。
(アオシマ製、超小型LED点灯キット)

フレキシブル基盤にLEDのチップが装着されたユニットですので、
狭い場所に効果を発揮する優れものアイテムでしたが、
残念ながら現在絶版中です。
また再販して欲しいアイテムです。

サニー1200⑨
LRボタン電池を2個使用で、
後部トランクにスッポリ収まります。
スイッチは、裏のオイルパンに穴を開けて設定。

サニー1200⑩
点灯、成功っ!
LEDチップは、場所を取らないので重宝します。
中々、よく光っております。

サニー1200⑪
テールランプは、クリアレッドを塗ってから装着。
いい雰囲気が出てます。

サニー1200⑫
機会があれば、屋外撮影とか試したくなるアイテムです。

・・・
・・


【追記】

尚、画像の車のナンバーが、”品川59”なのは、
10年落ちの中古車と言う設定なのでしょうかと、
御指摘を頂きましたが、まさにその通りですっ!^^

このミニカーを改造したのは一昨年なんですが、
当初、1984年頃(エルドラドの青年時代)を舞台にした
シリーズもののストーリーに登場する予定で、用意したものでしたが、
いくつか新しいセットを作るのが困難なので、
設定を変更して練り直す予定です。

細かいところまで御覧頂いているが故の、大変嬉しい御指摘でした^^
(やっぱり、最初の計画のまんまでやろっかな~♪)

あと、記事へのコメントですが、拍手からではなく
記事のcommentに頂けると、私が直接御返事出来ます。

エルドラド
(代理更新・マーブル)


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